- CasanovaZorro -

作家名〜赤穂一

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十八世紀、ヴェネツィアにもゾロがいた。 戦争を推進する国家に、今宵も抵抗するゾロ。そんなゾロの前にあらわれたのは、水の都で色事と賭け事に耽る、没落貴族の少女だった……。

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カサノバ・ゾロ

【二人の出会い】

投稿日:2018-04-18

【没落貴族】

投稿日:2018-04-19

【予兆】

投稿日:2018-04-20

【重なる二人】

投稿日:2018-04-20

【ドゥカーレ宮】

投稿日:2018-04-21

【怪傑カサノバ】

投稿日:2018-04-22

【我が生涯の物語】

投稿日:2018-04-23

【夜】

投稿日:2018-04-24

【ヴェネツィア総督】

投稿日:2018-04-25

【ロリタ怒る】

投稿日:2018-04-26

【アントニオ悩む】

投稿日:2018-04-27

【宴のあと】

投稿日:2018-04-28

【邂逅】

投稿日:2018-04-29

【ゾロに秋波】

投稿日:2018-04-30

【翼を持つ獅子】

投稿日:2018-04-30

【二人の違い】

投稿日:2018-05-01

【処刑】

投稿日:2018-05-01

【急転】

投稿日:2018-05-01

【余波】

投稿日:2018-05-01

【夕暮れ】

投稿日:2018-05-01

【英雄の条件】

投稿日:2018-05-01

【舞踏会のはじまり】

投稿日:2018-05-01

【仮面と仮面】

投稿日:2018-05-01

【旅立ち】

投稿日:2018-05-01